ツキシマブログ

-Tsukishima's room-

「比較」の記事一覧

アップルウォッチ用本革バンド開封レビュー【Apple watch series7/41mm/YOFITAR/レザー】

社外製品になりますが、アップルウォッチ用に新しいバンドを購入してみましたので開封レビューしていきたいと思います。 購入したのは本革素材のバンドです。 目次です。 パッケージの確認と開封、バンド各部の確認、装着してみる、最後にまとめです。

【エキスパンダーの使い方その2】~ゲートリバーブでドラムアレンジ~【DTM初心者向け/ダイナミクス/Studio One】

今回は、リバーブとエキスパンダーを使用したドラムアレンジの「ゲートリバーブ」というテクニックについてみていきたいと思います。 目次です。 ゲートリバーブの掛け方、Studio OneのMixverbでゲートリバーブ、最後にまとめと次回予告です。

【エキスパンダーの使い方その1】~ドラムをタイトなサウンドに~【DTM初心者向け/ダイナミクス/Studio One】

「エキスパンダー」というエフェクトプラグインを2回に分けてみていきたいと思います。 主にドラム・パーカッション系に使用すると良い効果をもたらします。 前編の今回は、パラメーターや使い方を中心にみていきたいと思います。 目次です。 エキスパンダーとは、パラメーターと使い方、エキスパンダーを実際に使用してみる、最後にまとめと次回予告です。

【ゲートの使い方】ノイズを一括排除~ノイズゲート~【DTM初心者向け/ダイナミクス/Studio One】

今回は「ゲート」というエフェクトプラグインをみていきたいと思います。 一見、地味な感じであまり使われていないイメージですが、「ノイズゲート」として使いこなすとミックス作業が楽になる場合があります。 目次です。 ゲートとは、パラメーターと使い方、実際に使用してみる(ノイズゲート)、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その6】コンプの操作方法まとめ。~実践的確認ポイント~【DTM初心者向け/ダイナミクス】

今回は、私がコンプレッサーを操作するときに確認するポイントを順番にまとめてみました。 そして「音量レベルの確認」という新しい項目を1つだけ付け足しています。 基本的に今までのコンプレッサーの動画とリンクする形になりますが、使い方の参考にして頂ければ嬉しいです。 目次です。 音量レベルの確認、スレッショルド・レシオ・ニーの操作、アタックとリリースの操作、ゲイン(メイクアップ)の操作、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その5】4種類のビンテージコンプ。~FET/OPT/真空管/VCA~【DTM初心者向け/ダイナミクス/Waves】

今回はコンプレッサーの種類について、大きく4つに分けてみていきたいと思います。 いわゆるビンテージ系の実機をモデリングしたプラグインエフェクトで、それぞれに特色があります。 目次です。 FETタイプ、OPTタイプ、真空管タイプ、VCAタイプ、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その4】コンプの基本パラメーター後編。~ゲイン、ミックス、サイドチェイン~【DTM初心者向け/ダイナミクス】

今回は「ゲイン」と「ミックス」、「サイドチェイン」などの使い方をみていきたいと思います。 目次です。 ゲインリダクションメーター、ゲイン、ミックス、サイドチェイン、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その3】コンプの基本パラメーター中編。~アタックとリリースで音をコントロール~【DTM初心者向け/ダイナミクス】

コンプレッサーの使い方第3回目です。 今回はコンプレッサーの基本パラメーターの中編です。 「アタック」と「リリース」の考え方についてみていきたいと思います。 目次です。 アタック、リリース、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その2】コンプの基本パラメーター前編。~スレッショルド、レシオ、ニー~【DTM初心者向け/ダイナミクス】

コンプレッサーの使い方第2回目です。 今回から、コンプレッサーの基本となる「6つ」のパラメーターをみていきたいと思います。 内容が厚くなりましたので「前編」「中編」「後編」に分けました。 前編の今回は、「スレッショルド」「レシオ」「ニー」の機能と役割についてみていきます。 目次です。 コンプレッサーの基本パラメーターについて、スレッショルド、レシオ、ニー、最後にまとめと次回予告です。

【コンプレッサーの使い方その1】コンプの考え方と音の変化について。~圧縮する理由~【DTM初心者向け/ダイナミクス】

「DTM」のミックス作業において欠かすことのできないダイナミクス系エフェクトの「コンプレッサー」について、これから何回かの動画に分けて考えていきたいと思います。 内容は、私自身の復習と整理を兼ねて初心者向けです。 第1回目の今回は、「コンプレッサー」を使う理由と使用したときの効果や音の変化についてみていきたいと思います。 目次です。 コンプレッサーを使う理由、コンプレッサーの効果と音の変化、最後にまとめと次回予告です。

超静音シュレッダーを開封レビューして音を聴いてみた。【アイリスオーヤマ/P6HCS-W/クロスカット】

音が静かというシュレッダー「アイリスオーヤマ/P6HCS-W」を購入しましたので、開封して使用したときの音も確認していきたいと思います。 目次です。 開封と内容物の確認、本体各部の確認と主な仕様、使用して音を聴いてみる、最後にまとめです。

AirPods Pro用「エレコムZEROSHOCK Lockケース」の開封レビューと取り付け。【ワイヤレス充電対応/Apple/イヤホンケース/ELECOM/AVA-AP2ZEROLBK】

以前開封レビューしたエレコムの「AirPods Pro」用「ZEROSHOCK Lockケース」ですが、とても気に入りましたので今回、色違いのブラックを購入してみました。 開封して装着していきたいと思います。 因みに、半年以上使用してみたところロック機構の周りに少し塗装ハゲができましたが、その他は問題ありませんでした。 目次です。 開封と内容物の確認、主な特徴、装着してみる、最後にまとめです。

【DTM】モニターヘッドホン4機種比較。【SONY/MDR-CD900ST/7506/AKG/K240mk2/K702】

今回は私が所有する「DTM用のモニターヘッドホン」を、ちょっとだけ比較してみたいと思います。 目次です。 4つのモニターヘッドホンの特徴、密閉型と開放型ヘッドホンの聴こえ方の違い、音漏れの比較、音質の違いについて、最後に次回予告です。

小型・軽量・連射機能付き「ホリパッドミニ」の開封レビューと比較。【ニンテンドースイッチ/有線コントローラー/プロコン/スターソルジャー】

今回は、小さくて軽量なニンテンドースイッチ用コントローラーのホリパッドミニを開封レビューしていきたいと思います。 キャラクターが7種類ありますが、私はスーパーマリオのモデルを購入しました。 目次です。 開封と内容物の確認、本体各部の確認と主な仕様、コントローラーの比較、連射モードの使い方、最後にまとめです。

開放型ヘッドホン「AKG K702」開封レビュー編。【#1/DTM/スタジオリファレンスモニター】

今回は「AKG」のモニターヘッドホン「K702」を購入しましたので、開封レビューをしていきたいと思います。 目次です。 開封と内容物の確認、ヘッドホン各部の確認、K702の主な仕様、開放型と密閉型ヘッドホン、購入した理由、最後にまとめと次回予告です。

まだまだ現役!「RME FIREFACE UCX」のレビューです。10年間使用しました。【DTM/オーディオインターフェイス】

今回は、私が約10年間使用してきた「RME Fireface UCX」をレビューしたいと思います。 2022年。まだまだ現役でいけるオーディオインターフェイスです。 目次です。 パッケージと内容物の確認、本体各部(端子類)の確認、良かった点、気になった点、最後にまとめと次回予告です。

ローアングルの撮影を可能にするマンフロットの「ポケット三脚 L」開封レビュー。【Manfrotto/POCKET L/MP3-BK/Dリング】

前回の動画でマンフロットのミニ三脚「PIXI」を開封レビューしましたが、さらに小さい三脚も同時に購入していました。 それがこの「ポケット三脚 L」で、型番が「MP3-BK」です。 今回はこちらを開封レビューしていきたいと思います。 目次です。 開封、各部の確認、実際に使用してみる、購入した理由、良い点と気になる点、最後にまとめです。

マンフロットの定番ミニ三脚「PIXI」開封レビュー。【Manfrotto/Mini Tripod/カメラ用三脚/卓上/MTPIXI-B】

マンフロットのミニ三脚を購入しましたので、開封レビューをしていきたいと思います。 「Vlog」撮影される方には定番の三脚だと思います。 目次です。 パッケージの確認と開封、各部の確認、実際に使用してみる、卓上マイクスタンドにしてみる、良い点と気になる点、最後にまとめです。

TotalMix FXのDSPエフェクトの使い方その2。「ダイナミクス編」【オーディオインターフェイス/DTM/RME/コンプレッサー/かけ録り方法】

前回は「RME」のオーディオインターフェイスで使用する「TotalMix FX」の「イコライザー」をみましたが、今回は「ダイナミクスパネル」の使い方と「かけ録り」する方法についてみていきたいと思います。 目次です。 コンプレッサー/エキスパンダーの使い方、コンプレッサーを実際に使用してみる、かけ録りの仕方、最後にまとめと次回予告です。

TotalMix FXのDSPエフェクトの使い方その1。「イコライザー編」【オーディオインターフェイス/DTM/RME Fireface/かけ録り方法】

今回は「RME」のオーディオインターフェイスをコントロールするソフトウェア、「TotalMix FX」のチャンネルに搭載されている「イコライザー」の使い方と「かけ録り」する方法についてみていきたいと思います。 目次です。 TotalMix FXについて、イコライザーの使い方、イコライザーを実際に使用してみる、かけ録りの仕方、最後にまとめと次回予告です。