ツキシマブログ

-Tsukishima's room-

ベース弦の違いによるノイズ比較検証。コーティング弦とノーマル弦【弦アース/ダダリオEXL165/エリクサー14077/Fender/プレベ】

フェンダーメキシコのプレベに張っていたエリクサーのコーティング弦を外して、コーティングされていないダダリオの弦に交換しました。 今回の動画では、同じエレキベースでコーティング弦とコーティングされていない弦を使い同じフレーズを演奏した場合、ノイズの違いがどのようになるのか比較検証をしていきたいと思います。 目次です。 コーティング弦のノイズの確認、同じフレーズを弾いてみる、比較、最後にまとめと次回予告です。

弦を切る専用。MUSIC NOMADグリップカッター開封レビュー。【ギター/ベース/MN226/ストリングカットツール】

ギターやベースの弦交換の時に、どうしても弦を切る必要があります。 今までは使い捨てと割り切って百均のニッパーを使用していましたが、専用のストリングカットツールを購入してみました。 「MUSIC NOMAD」社の「グリップカッター」という商品で型番は「MN226」です。 先日はネックサポートをレビューしましたが、「MUSIC NOMAD」社の製品が我が家にも増えてきました。 目次です。 パッケージの確認と開封、実際に弦をカットしてみる、最後にまとめと次回予告です。

小さくて高出力。話題のUSB充電器「Anker NanoⅡ 65WとPowerLine II USB-C&USB-C 2.0 ケーブル」の開封レビュー。

今回は「Anker」のUSB充電器「NanoⅡ」と「USBケーブル」を開封レビューしていきたいと思います。 私が購入したのは一番出力が大きい「65W」のモデルです。 他に「30W」と「45W」がラインナップされています。 目次です。 開封と外観の確認、特徴と仕様、良い点と気になる点、最後にまとめです。

弦アースを調べる。ペンシル型LED検電ドライバー開封レビュー。【Anex/2036-L/エレキベース/ギター/コーティング弦/導通検査/兼古製作所】

今回は「Anex」の「ペンシル型LED検電ドライバー」を購入しましたので開封レビューをしていきたいと思います。 この検電ドライバーを使い「導通検査」をすることでコーティング弦の「弦アース」について調べることができます。 目次です。 各部の確認、使い方、コーティング弦の導通検査、最後にまとめと次回予告です。

RX8の威力!ベースのノイズ除去と使い方。【iZotope/Spectral De-noise/Waves/X-Noiseと比較あり/DTM】

今回は、前回の動画でベース録音したフレーズに乗ってしまったノイズを除去していきたいと思います。 使用するプラグインは、予告通り「iZotope」社の「RX8」に含まれる「Spectral De-noise」で行います。 比較として「WAVES」社の「X-Noise」でもどうなるかトライしてみました。 目次です。 ノイズの確認、Spectral De-noiseについて、ノイズを除去する、X-Noiseと比較、最後にまとめと次回予告です。

有線でケーブル巻き取り式コンパクトマウス「Reel」開封レビュー【ELECOM/静音/BlueLED/クリック音比較あり】

エレコムの有線巻き取り式マウス「Reel」を購入してみましたので開封レビューをしていきたいと思います。 目次です。 開封と内容物の確認、主な特徴と仕様、クリック音比較、良かった点と気になる点、最後にまとめです。

サウンドチェック♪プレベのレビューその2。【Fender MEX ‘50S PRECISION BASS/プレシジョンベース/フェンダーメキシコ】

今回は「Fender MEX 50's Precision Bass」のサウンドチェックをしていきたいと思います。 目次は、サウンドチェックと、最後にまとめと次回予告です。 ベースをKemperに接続して「DAW」の「ProTools」で録音しました。 使用したアンプモデルは「Ampeg B-15」というRigです。

プレベのレビュー[その1]と好む理由。【Fender MEX ‘50S PRECISION BASS/プレシジョンベース/フェンダーメキシコ】

以前、新しく購入した「Fender USA」の「American Original ‘60s Precision Bass」を開封レビューしましたが、それまで約8年間くらいお世話になっていたのが、こちらの「Fender MEX」のプレベです。 モデルは「Fender MEX 50's Precision Bass」で、カラーは「 Fiesta Red(フィエスタレッド)」です。 この動画が公開される頃は、もうこのベースは手元に無いと思いますが、感謝の気持ちを込めて動画にしました。 ちなみに、現在もこのモデルはリニューアルして販売されています。 「Fender」のホームページに行くと「VINTERA」というシリーズの「'50S PRECISION BASS」で、カラーは「Dakota Red(ダコタレッド)」です。 今回のレビューは前後編で2回に分けました。 前編の目次です。 主なスペック、プレベを好む理由、最後に次回予告です。

PUレザーでリバーシブルなデスクマットの開封レビュー。【パソコン/両面マウスマット/Tossow】

今回は、この机に使用するデスクマットを購入しましたので開封レビューをしたいと思います。 現在使用しているこのデスクマットとメーカーは違いますが、ほぼ同じ商品です。 このマットは赤と黄色のリバーシブルです。 購入したマットのカラーは、ブラウンとグレーです。 常に敷いているマットですので、色違いが欲しいと思い購入してみました。 目次です。 開封と仕様、防水と耐久性、最後にまとめです。

ネックのアレ。フレットラップ開封レビュー。ベースやギターをタイトなサウンドに。【FRETWRAPS/GRUVGEAR】

ミュージシャンが演奏するベースやギターのナットのあたりに取り付けられているのをたまに見かけていて、なんとなく気になっていたアイテムの「フレットラップ」を今回購入してみました。 どのような感じになるか楽しみです。 目次です。 パッケージの確認と開封、フレットラップとは、実際に使用してみる、最後にまとめと次回予告です。

コンパクトな折り畳み式のギタースタンド「HERCULES STANDS/GS402BB」の開封レビュー【ハーキュレス/エレキベース】

今回はコンパクトな折り畳み式ギタースタンドの「HERCULES STANDS/GS402BB」を購入しましたので、開封レビューや比較をしていきたいと思います。 目次です。 開封と内容物の確認、各部の確認と仕様、使い方、K&Mのスタンドと比較、モデルの違い、最後にまとめと次回予告です。

ギターメンテナンスに便利! ダダリオ弦高チェックゲージ開封レビュー【D’Addario/調整/PW-SHG-01 String Height Gauge】

今回は、ダダリオの弦高チェックゲージを購入してみましたので開封レビューをしていきたいと思います。 このゲージを持っているとギターやベースの弦高調整に便利です。 目次です。 開封と使い方、実際に使用してみる、最後にまとめと次回予告です。

必須アイテム。ギター用ネックサポートの開封レビューと使い方。【MUSIC NOMAD/MN206/クレイドルキューブ/メンテナンスツール/ベース】

ギターやベースの弦交換やメンテナンスの時に使用する「ネックサポート」の「MUSIC NOMAD / MN206」を購入してみましたので開封レビューをしていきたいと思います。 「ネックピロー」や「ネックスタンド」などと呼ばれることもあります。 ギターを寝かせる時は必ず必要になるアイテムです。 目次です。 パッケージの確認と開封、特徴と仕様、ギターを載せてみる、購入した理由と比較、最後にまとめと次回予告です。

日立スリムファン扇風機HSF-DS500A開封レビュー【DCモーター搭載 /リモコン付き/タワーファン/HITACHI】

今回は、DCモーター搭載のスリムファン扇風機を購入しましたので開封レビューをしていきたいと思います。 私が購入したのは、現在は型落ちになる「日立」の「HSF-DS500A」です。 最新機種は「HSF-DS500C」です。 目次です。 開封、内容物の確認、組み立て、本体各部の確認と仕様、主な特徴、使用してみる、感想とまとめです。

プレベの開封レビューその2。サウンドチェック♪【Fender USA American Original ‘60s Precision Bass/フェンダー プレシジョンベース/Kemper】

前回の動画に引き続き「Fender USA American Original ‘60s Precision Bass」のレビュー動画後編です。 今回は「サウンドチェック」と、最後に「まとめと次回予告」です。 ベースを「Kemper」に接続して「DAW」の「Protools」で録音しました。 内容は、 クリーンサウンドのトーン100と50。 ドライブサウンドのトーン100と50です。 使用したアンプモデルは「Ampeg B-15」というアンプをモデリングしたRigです。

プレベの開封レビューその1。【Fender USA American Original ‘60s Precision Bass/フェンダー プレシジョンベース/エレキベース】

今回は新しいエレキベース「Fender USA American Original ‘60s Precision Bass」を購入しましたので開封レビューをしていきたいと思います。 今回のレビューは前後編で2回に分けています。 前編の目次です。 開封と内容物の確認、主な特徴とスペック、購入した理由、最後に次回予告。 後編は、サウンドチェック、最後にまとめと次回予告です。