ご挨拶

ツキシマ
こんにちは、ツキシマです。
私は今までアップルウォッチ用のケースとして、TPU素材の柔らかいものを使用して来ました。今回PC素材のハードケースを試してみたいと思い、新たに購入してみました。開封レビューをしていきたいと思います。

目次は、「各部の確認と装着・購入した理由とまとめ」です。


ツキシマ
それでは、開封していきたいと思います。
開封と内容物の確認
とても小さなパッケージです。

下画像のような感じに、パッケージングされていました。

内容物は、「ケース本体・ダストステッカー・クリーナー」です。


ツキシマ
次は、各部を確認してから装着をしていきたいと思います。

各部の確認と装着
各部の確認
ケース自体は、すごく軽くて「約3g」です。

色はシルバーを選びました。

ケースは、触ってみるととても硬いです。もう少し柔らかさがあると、ケースの付け外しがし易いと思いました。

液晶面の部分は、スマホ用でもよくある強化ガラスになっています。縁の部分には、黒い枠があります。

サイドの竜頭やボタン部分、マイクやスピーカー部分などは開口されています。

装着
まず付属のクリーナーで、アップルウォッチを掃除します。

サイド部分も汚れがありましたので、全体的に掃除しました。

アップルウォッチ本体をクリーニング出来ましたので、ケースの保護シートを剥がします。

竜頭がある方から合わせてみます。

ハードケースですので装着する時に「ギギギ」と音が鳴り、力が要る感じでした(下画像)。アップルウォッチに傷が付かないか、ちょっと不安になりました。

なんとか装着できました。

液晶面のタッチ操作は問題無いようです。

サイドの「デジタルクラウン(竜頭)・ボタン・スピーカー」なども、しっかりフィットしています。


ツキシマ
次は、購入した理由とまとめです。
購入した理由とまとめ
今回PC素材(ポリカーボネート)のケースを購入したのは、TPU素材のケースに限界を感じたからです。

下の画像は最近アップルウォッチに装着したTPUケースですが、約1ヶ月でこれだけ黄ばんできているのが残念です。

また隙間からたくさんホコリが入り、アップルウォッチとケースの間に付着しています。

腕時計は常に装着していてよく見るものです。黄ばみやホコリは気になります。
以上の理由があり、今回PC素材のハードケースを試してみることにしました。

ハードケースは、装着時にアップルウォッチを傷付けてしまう可能性があると考えて今まで敬遠していましたが、実際使用してみると、それは思い違いだったかも知れません。

今後このハードケースを使用してみて良いと思えば、色違いの購入なども検討していきたいと思っています。


ツキシマ
それでは、最後までご視聴ありがとうございました。

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