アップルウォッチ用充電スタンドの開封レビュー。【eono/WS02/Apple Watch series7/アルミ製/比較】

ご挨拶

ツッキーツッキー

こんにちは、ツキシマです。

以前「iMac風」アップルウォッチ充電スタンドをレビューしました。

レビュー記事↓

とても気に入って使用していますが、45mmのアップルウォッチで使用するとサイズ的にちょっと苦しいです。

セットしてみます。

最後は押し込む感じになります。

前面が曲がり、無理矢理感があります。

ということで、先端に乗せるタイプのスタンドを購入してみました。

パッケージの確認と開封

パッケージの確認

こんな感じのパッケージです。

横。

裏面。

開封

開封します。

スタンドを取り出します。

袋から出します。

袋の中には本体とカードが入っていました。

外観の確認

スタンドの外観を見ていきます。

アップルウォッチの乗せる部分にはしっかりしたゴムパッドが装備されています。

スタンドはアルミ製で可動する部分は特に無いです。

背面下部にはケーブルを通す切り欠きがあります。

セットしてみる

アップルウォッチの充電用ケーブルをセットしてみます。

裏側に切り欠きにケーブルを合わせます。

下から丸い部分をセットします。

こんな感じになります。

切り欠きの向きのおかげでケーブルは目立ちます。

アップルウォッチを乗せてみます。

アップルウォッチシリーズ7「45mm」の記事↓

スタンド比較

スタンドを比較してみます。

iMac風のスタンドも41mmはジャストフィットしています。

どちらも良いですね。

まとめ

アルミ製のスタンドだとアップルウォッチを傷付けてしまわないか心配でした。

このスタンドはしっかりしたゴムパッドが装備されていて良いなと思ったのが購入した理由です。

角度も丁度良く、アップルウォッチがずり落ちる心配も無さそうです。

それでは、最後までご視聴ありがとうございました。

この記事の動画「YouTube」へ