ツキシマ
こんにちは、ツキシマです。
新しいエレキベース「Fender USA American Original ‘60s Precision Bass」を購入しましたので、今回は開封レビューをしていきたいと思います。
そして今回のレビューは前後編で2回に分けています。前編は、「開封と内容物の確認、主な特徴とスペック、購入した理由、次回予告」。後編は、「サウンドチェック、まとめと次回予告」です。
ツキシマ
それでは、開封していきたいと思います。
ハードケースのロックを解除します。
右側のロックは、ちょっとだけ不良で「パチン」と開きませんでした。手動で開けます。
真ん中のロックを外して、、、
開封です!カッコいいですね!
次に付属品を見ていきたいと思います。ケース左下のポケットを開けます。
こちらのポーチの中にいろいろ入っています。
1つずつ取り出してみます。
ピックアップカバーです。
ブリッジカバーです。
スペーサーです。
ネジが4つ付いています。ピックアップカバーとブリッジカバー用ですね。
ステッカーです。
ラッカーフィニッシュのケアの仕方が書いてある書類です。
英語なので読むのは難しいです。
こちらにはモデルナンバーとシリアルナンバーが記載されています。
フェンダーのカタログです。
他にタグや乾燥剤です。
購入したお店のチェックシート。
付属品は以上になります。
ツキシマ
次は、主な特徴とスペックを見ていきたいと思います。
フレットは20フレットです。
ネック裏にスカンクラインはありません。
ツキシマ
次は、購入した理由について見ていきたいと思います。
購入した理由は2つです。
理由1 : ワンランク上の音の追求
少し前から、もうワンランク上の音を追求してみたいと考えていて、諸々のタイミングと条件が合ったので今回のベース購入となりました。
「薄いラッカー仕上げ」と「63年モデルのPure Vintageピックアップ」のベースですので、サウンドが今まで使用していたフェンダーメキシコのプレベと、どのような違いがあるのか興味深いです。
理由2 : 色に一目惚れ
「青いカラーに一目惚れしてしまった」というのも、購入した大きな理由です。
そして購入する時に、様々なジャンルに対応し易いと言われている「ジャズベース」という選択肢もあったのですが、私は結局慣れているということでプレベを選びました。
ツキシマ
次は、次回予告です。
今回の動画はここまでになります。次回はサウンドチェックと感想やまとめです。
また次回の動画やブログ記事を観て頂けたら嬉しいです。
次回の記事↓
ツキシマ
それでは、最後までご視聴ありがとうございました。
ご挨拶 ツキシマ こんにちは、…
View Comments